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水と緑のキャンペーンの最近のブログ記事

元々福岡にはいなかった蝶が近年生息しています。体温の調節ができない昆虫は、気温の変化に左右されるため、地球温暖化やヒートアイランド現象の影響による気温の上昇が原因と推測されます。11月の福岡市中央区で...動画を見る

再生願う「復活の薪」

震災で生じたガレキから拾い集めた建物の廃材から、薪を作る福岡出身の芳賀正彦さん(63)。完成した薪は「復活の薪」と名づけられ、全国に販売されます。復興への光を見出す「復活の薪」の活動に密着しました。...動画を見る

博多湾に"緑の救世主"

博多湾に浮かぶ人工島。都会から程近い海で、今、あるプロジェクトが実行中です。よみがえりつつある博多湾の救世主は「アマモ」という海中の種子植物。豊かな海を取り戻すため、アマモ場を造成する取り組みに密着...動画を見る
宮城県 気仙沼市で漁師を営む畠山重篤さんは3年にわたり植樹を続けています。今回の震災でホタテ・カキ養殖も大きな打撃をうけた中で、漁業の復興、自然の復興して町の復興を目指す活動をレポートします。...動画を見る
熊本県でノリ養殖を営む浜辺誠司さん。有明海の環境悪化をきっかけに、「海を守るためには川、川を守るためには山を育てることが大切」と考え、多くの山々で植樹を行ってきました。今回の震災で被災した、同じ志を持...動画を見る
日本から南におよそ3000km、ミクロネシアのヤップ島から福岡に届いた千羽鶴。ニュースピアの近藤キャスターが"配達人"となり、"南の島からの思い"と共に、被災地の高校へ千羽鶴を届けました。 ...動画を見る
日本から南におよそ3000km、ミクロネシアのヤップ島から福岡に届いた千羽鶴。ニュースピアの近藤キャスターが"配達人"となり、"南の島からの思い"と共に、被災地の高校へ千羽鶴を届けました。...動画を見る

名工の技、水車大工

久留米市の野瀬秀拓さん。全国でも数少ない水車作りを専門とする大工です。古くは飛鳥時代から、農業用水の揚水、製粉、精米などの動力として使われてきた水車。電力の普及と共に次第にその数は減少、水車大工も全国...動画を見る

小倉みつばちプロジェクト

小倉都心部のビル屋上で進行中の「小倉みつばちプロジェクト」。東京・銀座で成功した取り組みを参考に、今年の3月から巣箱と西洋ミツバチ1万3000匹を購入し、プロジェクトをスタートさせました。ミツバチで小...動画を見る
自然が減り、一度は姿を消してしまったホタル。しかし、18年前から中間市通谷地区では、ホタルが飛び交う光景を見ることができるようになりました。ホタルの美しい光を子供たちに取り戻そうと活動してきた、中間市...動画を見る