九州朝日放送

川島劇場

しゃべりずきインサイドの中で語られている
『川島透ほぼノンフィクション劇場・映画をおいかけて』。
自分史を語ろうと軽い気持ちで始めてみたのは2018年7月。
20回を数えてもまだまだ監督への道に辿り着きません。
ディープすぎる少年、青年時代を経ていかにして映画監督になったのか?

俳優やスタッフとの交流、制作裏話、映画成立の話など、
これまで封印していた話が語られる川島劇場。

監督指導のもと、劇団員が当時を見事に再現!?

『川島透・ほぼノンフィクション劇場・映画を追いかけて』

その34『決断』

<2019/3/19:OA>

白味だらけのオールラッシュ

※▶をクリックすると音声を聞くことができます

川島監督プロフィール

<川島監督プロフィール>

映画監督。奈良屋小学校、博多第二中学校、福岡高校出身。
1983年「竜二」で監督デビュー。

  • 「チ・ン・ピ・ラ」(1984年)
  • 「CHECKERS in TANTAN たぬき」(1985年)
  • 「野蛮人のように」(1985年)
  • 「ハワイアンドリーム」(1987年)
  • 「押繪と旅する男」(1994年)などのヒット作を手がける。

1995年にはユニバーシアード福岡大会の開閉会式の総合ディレクターを務める。
この他200本を超すCMの演出を手がける。
2013年から小説『斬ばらりん』3部作を上梓。

その33『ボクはいつ寝ていたのだろう?』

<2019/3/12:OA>

撮影の日々は、あっという間に飛び去っていった

その32『初日の金子は竜二だった』

<2019/3/5:OA>

いよいよクランクイン!波乱の幕開けです。

その31『プロデューサーはつらいよ』

<2019/2/26:OA>

難航する現場…

その30『Good Times Bad Times』

<2019/2/19:OA>

いよいよキャスティングが始まった。

(写真)時期は少しあとのもので、四国の松山に舞台挨拶に行った時の永島瑛子さんとボク

その29『映画と言えば35mm(サンゴー)だろう?』

<2019/2/12:OA>

キャスティング

(写真)『竜二』のシナリオ 第二稿

その28『その名は竜二』

<2019/2/5:OA>

1982年夏、ボクは32歳だった

その27『イタリアか? 映画か?』

<2019/1/29:OA>

イタリアでのバカンスか、映画か

(写真)竜二の初稿

その26『はじまりは1本の電話』

<2019/1/22:OA>

酒場から始まったことを片付けて・・

(写真:左)シティフィルムで撮った唯一の仕事
CFの絵コンテ
(写真:右)キャッチボールに明け暮れ球速をのばす

その25 劇団員総出演!
『ベースヴィル』

<2019/1/15:OA>

発掘された42年前のシノプシス

その24『たられば』

<2019/1/8:OA>

一本のシノプシス

その23『みっちゃん。』

<2018/12/18:OA>

後に、『竜二』『チ・ン・ピ・ラ』の
二本の映画を一緒に撮る
カメラマン川越道彦氏との出会い

(写真)5分番組『ふるさと日記』の
ナレーション原稿

その22『忘れがたき人々』

<2018/12/11:OA>

わがまち小平
アフリカからの留学生

その21『夢の島って知ってるかい?』

<2018/12/4:OA>

PR映画の世界

その20『近くて遠い映画 その2』

<2018/11/27:OA>

PR映画の世界
「自衛隊」

その19『近くて遠い映画』

<2018/11/20:OA>

PR映画の世界
出来るヤツだと噂される川島青年

その18『3年周期説』

<2018/11/13:OA>

大きな人生の転換点は何故か3年周期で
訪れる

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その17『再び娑婆へ』

<2018/11/6:OA>

もっとも重要な人との出会い

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その16『甘い生活』

<2018/10/30:OA>

3年間

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その15『戦士の休息あるいはロング・バケーション』

<2018/10/23:OA>

休もう

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その14『原宿学校というところ・その2』

<2018/10/16:OA>

金子正次

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その13『原宿学校というところ・その1』

<2018/10/9:OA>

一応最終学歴的な学校は・・

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その12『劇団・無頓着の日々』

<2018/10/2:OA>

哲っちゃん

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その11『ウッドストックの子どもたち。ロックin雁ノ巣・後編』

<2018/9/25:OA>

日本初のロックフェスティバルを
実現しようと無謀な挑戦に乗り出した
川島青年と博多のぼせもんたちの冒険

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その10『ウッドストックの子どもたち。ロックin雁ノ巣・前編』

<2018/9/18:OA>

この話も10回目、
タイトルがつきました。
『川島透・ほぼノンフィクション劇場・映画を追いかけて』!

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その9『二都物語。福岡から東京へ。そして再び福岡へ』

<2018/9/11:OA>

高校を卒業した川島少年。
さらば我が青春の福岡、待ってろ東京!

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その8『出会いと別れと。古き良き時代から激動の時代へ その2』

<2018/9/4:OA>

大騒ぎの高校時代を経て
川島少年が上京するまで

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その7『出会いと別れと。古き良き時代から激動の時代へ』

<2018/8/28:OA>

高校を卒業して上京するまで

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その6『8mmカメラを手に入れたゾーッ!』

<2018/8/21:OA>

新しもの好き、遊び好きだった
川島少年が次第に映画に引かれていく
高校時代

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その5『ジャズとレースと8mm映画』

<2018/8/14:OA>

初めての8mm映画を撮るまで

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その4『怒濤の中学時代・何という年だ!1964は その2』

<2018/8/7:OA>

川島少年の中学時代の話 第2弾

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その3『怒濤の中学時代・何という年だ!1964は』

<2018/7/31:OA>

オトナへの第一歩を踏み出した
川島少年とその時代を振り返る

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その2『映画監督・川島透誕生までの長い道のり』

<2018/7/24:OA>

くーーっ、なんとオシャレなセリフ!

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その1『川島透の少年時代・映画は娯楽の王様だった』

<2018/7/17:OA>

少年時代を過ごした博多の町の
昭和30年代を振り返りながら、
映画監督・川島の発端を探る

詳しくはこちら>>

川島劇場白熱の場面!