九州朝日放送

川島劇場

しゃべりずきインサイドの中で語られている
『川島透ほぼノンフィクション劇場・映画をおいかけて』。
自分史を語ろうと軽い気持ちで始めてみたのは2018年7月。
20回を数えてもまだまだ監督への道に辿り着きません。
ディープすぎる少年、青年時代を経ていかにして映画監督になったのか?

俳優やスタッフとの交流、制作裏話、映画成立の話など、
これまで封印していた話が語られる川島劇場。

監督指導のもと、劇団員が当時を見事に再現!?

『川島透・ほぼノンフィクション劇場・映画を追いかけて』

その25 劇団員総出演!『ベースヴィル』

<2019/1/15:OA>

発掘された42年前のシノプシス

※▶をクリックすると音声を聞くことができます

川島監督プロフィール

<川島監督プロフィール>

映画監督。奈良屋小学校、博多第二中学校、福岡高校出身。
1983年「竜二」で監督デビュー。

  • 「チ・ン・ピ・ラ」(1984年)
  • 「CHECKERS in TANTAN たぬき」(1985年)
  • 「野蛮人のように」(1985年)
  • 「ハワイアンドリーム」(1987年)
  • 「押繪と旅する男」(1994年)などのヒット作を手がける。

1995年にはユニバーシアード福岡大会の開閉会式の総合ディレクターを務める。
この他200本を超すCMの演出を手がける。
2013年から小説『斬ばらりん』3部作を上梓。

その24『たられば』

<2019/1/8:OA>

一本のシノプシス

その23『みっちゃん。』

<2018/12/18:OA>

後に、『竜二』『チ・ン・ピ・ラ』の
二本の映画を一緒に撮る
カメラマン川越道彦氏との出会い

(写真)5分番組『ふるさと日記』の
ナレーション原稿

その22『忘れがたき人々』

<2018/12/11:OA>

わがまち小平
アフリカからの留学生

その21『夢の島って知ってるかい?』

<2018/12/4:OA>

PR映画の世界

その20『近くて遠い映画 その2』

<2018/11/27:OA>

PR映画の世界
「自衛隊」

その19『近くて遠い映画』

<2018/11/20:OA>

PR映画の世界
出来るヤツだと噂される川島青年

その8『出会いと別れと。古き良き時代から激動の時代へ その2』

<2018/9/4:OA>

大騒ぎの高校時代を経て、川島少年が上京するまで

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その7『出会いと別れと。古き良き時代から激動の時代へ』

<2018/8/28:OA>

高校を卒業して上京するまで

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その6『8mmカメラを手に入れたゾーッ!』

<2018/8/21:OA>

新しもの好き、遊び好きだった川島少年が次第に映画に引かれていく高校時代

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その5『ジャズとレースと8mm映画』

<2018/8/14:OA>

初めての8mm映画を撮るまで

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その4『怒濤の中学時代・何という年だ!1964は その2』

<2018/8/7:OA>

川島少年の中学時代の話 第2弾

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その3『怒濤の中学時代・何という年だ!1964は』

<2018/7/31:OA>

オトナへの第一歩を踏み出した川島少年とその時代を振り返る

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その2『映画監督・川島透誕生までの長い道のり』

<2018/7/24:OA>

くーーっ、なんとオシャレなセリフ!

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その1『川島透の少年時代・映画は娯楽の王様だった』

<2018/7/17:OA>

少年時代を過ごした博多の町の昭和30年代を振り返りながら、映画監督・川島の発端を探る

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