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九州朝日放送/学校法人西南学院主催 風音2017 石橋凌、鮎川誠、Char、杉真理、植田真梨惠、THE INCOS、SPICE CONTROL、首振りDolls、T&S、チキンナゲッツ、[MC]スマイリー原島、杉山39 2017.10.14(sat)/10.15(sun)西南学院大学チャペル開場:午後4時/開演:午後4時30分 全席自由 [1stDAY]4,500円(税込)[2ndDAY]1,500円(税込)

コンサート概要

日時 [1st DAY]2017年10月14日(土)/[2nd DAY]10月15日(日)
[開場]午後4時[開演]午後4時30分 
会場 西南学院大学チャペル (福岡市早良区西新6-2-92)
出演 [1st DAY]石橋凌、 鮎川誠、Char、杉真理、植田真梨惠、THE INCOS
[2nd DAY]SPICE CONTROL、首振りDolls、T&S、チキンナゲッツ
MC [1st DAY]スマイリー原島
[2nd DAY]杉山39・スマイリー原島
料金 全席自由(整理番号付)
[1st DAY]前売:4,500円(税込)当日:5,000円(税込)※午後3時~発売

[2nd DAY]1,500円(税込)
※中学生以下は当日500円お返しします。年齢が分かるものをご持参ください。
チケット販売 【一般発売】2017年8月8日(火)午前10時~
(詳しくはチケット情報をご覧ください)
主 催 九州朝日放送 / 学校法人西南学院
協力 STAFF/ くすミュージック

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KBCラジオ放送日時

[1st DAY] 11月11日(土)午後7:00~8:00
[2nd DAY] 11月4日 (土)午後11:00~11:30

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出演者プロフィール

1st DAY 10.14(sat) 

石橋凌石橋凌(藤井一彦/伊東ミキオ/渡辺圭一/太田惠資/梶浦雅弘)

石橋凌(藤井一彦/伊東ミキオ/渡辺圭一/太田惠資/梶浦雅弘)

1956年7月20日生まれ、 久留米市出身 2006年からスタートした本イベント「風音」の発起人アーチストである。1977年に結成された伝説的ロックバンドA.R.B.(エーアールビー)の元VOCAL 1990年に松田優作の意思を継ぐべく、音楽活動を停止し、役者としての活動に専念。1998年に新メンバーにより復活するも、2006年3月、ファンへ最後のメッセージ 「一生歌っていきます。魂こがして」と残し、A.R.Bを脱退、それによりA.R.Bは解散。 氷室京介、福山雅治 、奥田民生, EBI、JUN SKY WALKER(S)、甲本ヒロト, 真島昌利 など数多くのミュージシャンに影響を与えた。役者としても、映画やドラマに数多く出演。 三池崇史監督や北野武監督作品、ハリウッド作品にも出演している。シンガーと俳優2つの顔を持つ石橋凌が2011年、一人の表現者として音楽活動を再開。2016年「R-60 Project」として、LIVE TOUR「Neo Retro Music 2016」、7月20日 BIRTHDAY LIVE「SOULFUL CARNIVAL」など精力的に活動。そして、2017年7月19日、約6年振りのオリジナル・アルバム「may Burn!」リリース。

鮎川 誠

鮎川 誠

1948年、福岡県久留米市生まれ。「シーナ&ロケッツ」のバンマス・ギタリスト。1970~1978年、福岡を代表するバンド「サンハウス」のリードギタリスト・コンポーザーとして活動後、1978年よりシーナ&ロケッツを結成。『涙のハイウェイ』でデビュー。『ユーメイ・ドリーム』が大ヒットとなる。エルビス・コステロやラモーンズともライブで共演し、1981年にはアルバム『SHEENA&THE ROKKETS』でアメリカデビューも果たす。また当時としては画期的であった、セルフプロダクションの立ち上げなどを通してプロデュース集団としてのシーナ&ロケッツを訴求、多彩な活動に乗り出す。その中でも「ロックは生だ。音で勝負!」という鮎川の指針のもと、アリーナクラスから数々のフェス、ライブハウスに至るまで、妥協なきステージングで繰り広げられるライブアクトを中心に活動を続けている。結成時のオリジナルメンバーを現在も擁し、質・量ともに群を抜いたその活動歴は、ジャンルを越え、日本を代表するロックバンドとしての可能性を独走状態で追求し続けている。自身のソロ作としては『クールソロ』(Alfa)、『London Session』シリーズ(Speed Star)がある。音楽以外でもモデルとして多くのテレビCMや広告に出演するなど、その独特の存在感で多くの人を惹きつける。俳優としてテレビドラマNHK『ちゅらさん』などに出演。映画では『ジャージの二人』(08年/中村義洋監督)をはじめ多くの出演作がある。またそれまでフォーカスされていなかった魅力を発揮し、『ワルボロ』(07年/隅田靖監督)では映画音楽を手がけた。また、音楽・コンピュータへの博識を活かした『60'sロック自伝』『200CDロックンロール』『ローリング・ストーンズが大好きな僕たち』(山川健一と共著)、『DOS Vブルース』などの著作もある。

Char

Char

1955年6月16日東京生まれ。本名・竹中尚人(たけなか ひさと)。8歳でギターをはじめ、10代からバックギタリストのキャリアを重ねる。1976年「Navy Blue」でデビュー以降、「Smoky」「気絶するほど悩ましい」「闘牛士」等を発表。Johnny, Louis & Char結成翌年、1979年に日比谷大野外音楽堂にてフリーコンサート”Free Spirit”を行う。1988年 江戸屋設立以降、ソロと並行して、Phychedelix、BAHOでの活動を行う。2009年 ZICCA RECORDS設立、自身が影響を受けたギタリストのカバーであるTRADROCKシリーズ(DVD/CD)を発表。2015年5月22日には、十二支のアーティストによる書き下ろしアニヴァーサリーアルバム「ROCK十」(ロック・プラス)を発表。2015年6月15日、生れ還る暦を迎える前夜に、13組のアルバム参加アーティストをゲストに迎え、武道館公演を開催。7月19日に日比谷野外大音楽堂にて、フリーコンサート“Rock Free”を開催。11月27日には6月の武道館公演を完全収録した「ROCK十 EVE -Live at Nippon Budokan-」(Blu-ray/DVD+CD)を発表。2017年はデビュー40年を記念した全国ツアー“1976+40”にて、精力的にライブ活動を行う。

杉 真理

杉 真理

シンガーソングライター・音楽プロデューサー。 西南学院高等学校卒業後、慶應義塾大学に進学。 1977年シングル「思い出の渦」とアルバム『MARI&RED STRIPES』でデビュー。 大滝詠一、佐野元春とともにアルバム『ナイアガラ・トライアングルVol.2』へも参加。 ソロ活動と並行しソングライターとして山口百恵、松田聖子、須藤薫らに作品を提供。また多くのアーティストとの交流も盛んで、“BOX”などのユニット活動でも知られる。 CM作品も数多く、石川さゆりに提供したサントリーウイスキーCM「ウイスキーが、お好きでしょ」は有名。

植田 真梨惠

植田 真梨惠

「わたし、つくるし、それ歌う」
福岡県久留米市出身。感情型シンガーソングライター。 心をまるごと掴んで差し出し、あふれる感情ごと全身全霊で歌う。 インディーズ活動を経て2014年、「彼に守ってほしい10のこと」でメジャーデビュー。2017年には主題歌を書き下ろした「トモシビ 銚子電鉄6.4kmの軌跡」で映画初出演を果たす。この夏リリースの7th シングル「REVOLVER」ではMV監督やセットデザインも自ら担当するなど多才なクリエイティブ精神を持つ。9月6日大阪・サンケイホールブリーゼ、9月10日東京・日本青年館ホールにて初のホール公演“UTAUTAU vol.3”を開催。

THE INCOS

THE INCOS

2014年結成。福岡を中心に活動中の男女混声3人組ポップバンドで、 メンバーは、Vo&Gt.たに 、Vo&Key.ひいろ、Dr.こうじの3人。 『福岡発!バンドやらなきゃ割とクズ。 圧倒的妄想力で憂鬱を追求する、変幻自在ゆとりポップバンド。』 決して、聴く者に強いるわけではない。 なのに不思議と心惹きつけられる独特な世界観。 常に芸術的で、独特な作品を作り出し、各方面に反響を呼んでいる。 2017年2月に1st single “306号室”をリリース。 公式webサイトでMV公開中。

2nd DAY 10.15(sun) ~KBCラジオ「HAKATA SOUND FLY」スペシャル~

  • SPICE CONTROL
  • 首振りDolls
  • T&S
  • チキンナゲッツ

MC

  • スマイリー原島
  • スマイリー原島,
杉山39、石橋凌(スペシャルMC)

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お問い合わせ

KBCラジオ 092-752-5104 くすミュージック 092-753-6375

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