【大分】実弾射撃訓練へ、米海兵隊の先発隊が到着

02/01 19:03 更新

アメリカ軍の実弾射撃訓練に向け、沖縄に駐留する海兵隊員およそ20人が、地元住民の訓練反対の声があがる中、大分県の日出生台演習場に到着しました。沖縄の負担軽減の一環として行われている訓練です。2日には本隊の190人が到着し、10日から29日までの日程で行われます。