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イントロダクション

[Happy Birthday]

秋田真琴

今回、以前から念願だった九州に初めて行く事が出来ました。
まず感動したのが、福岡のきれいな街並み!!クリスマス間近と言う事もあって街が賑やかで、イルミネーションがとても綺麗でした。それから思わず微笑んでしまったのが“明太子”の看板の山…(笑)。もちろん堪能させて戴きました。
今回のドラマは一般の方から寄せられた実際のお話を元に作られています。しかも撮影はすべて福岡で行われました。なので皆さんが普段から慣れ親しんだ街やお店が出てきたりしているのではと思います。探してみてくださいね!
このお話は些細な事ですれ違って、でも気付いた時には遅すぎて、迷いながらも恋に一生懸命な二人を描いています。そんな二人の恋の行方にみなさんも共感していただければ、嬉しいです。

松下幸司

皆さんこんにちは!!今回、実体験をもとに描かれた作品という事なんですが、お話を頂いた時はとにかく「大切」にしたいってまず思いました。思い出って自分にとってもやっぱ宝ですからね! ある意味その思い出をリアルに輝かせる事ができたら最高だなって。
だからまずは朝倉祐二という人間と向き合って理解する所から始めました。「祐二」とは少なからず似てる部分があって感情移入しやすかった。
福岡は何度か来た事があって、食べ物もお酒もウマいし、言う事ありません...(笑) だけど一番の印象はやっぱり人間が熱いってところ! 「九州男児」って言葉まである理由が話してみて初めて分かりました☆
最後に、福岡の皆さん!! この作品を通じて何かを感じてもらえれば嬉しいです。 "心が暖かく"なる作品だと思います!!
PS.焼ラーメン、マジ旨かった〜♪

西山繭子

今回は3度目の福岡でしたが、撮影そっちのけ(?)で満喫させていただきました!美味しいものとお酒が大好きな私にとって福岡は、とても魅力的な街です。今回は念願の屋台にも行くことが出来ましたし、もつ鍋も食べました。お刺身も美味しかった!あら、食べることばかり(笑)
今回は、初の脚本も担当したのですが、難しかったですねえ。台詞はもちろんのこと、いかに福岡の色を出せるかということにも頭を悩ませました。福岡の皆さんがドラマに自然に入り込んで、楽しんでいただければ嬉しいです。

徳永えり

こんにちは。花屋の娘、えり役をやらさせて頂きました、徳永えりです。
私は今回初めて福岡を訪れました。福岡ならではの話し方や温かさを感じました。ただ1つ心残りなのは、ゆっくりと観光ができなかったことです。
撮影ではたくさんの花に囲まれながら、伸び伸びと自由にやらせて頂き、とても楽しかったです。
このドラマの主役、美紀のロマンチックかつ可愛らしい「恋愛白書」を是非楽しんで下さい。時々登場する「花」や「コスメ」がドラマのポイントとなるので、そこにも注目してみて下さい。

小川愛美

初めての福岡!!初めてのドラマ!と〜っても緊張しました。福岡について1番最初に思ったのは・・・福岡名物の看板が多いこと。一押しなだけあってお土産で買った明太子はおいしかったです。あまり福岡にはいなかったので観光はできなかったのですが、すごく楽しかったです!!福岡の方言がとっても可愛らしく気に入ってしまいました♪ な〜んか話し方がとっても優しいんです。タクシーの運転手さんともずっと話しこんでしまいました。
実体験の話ですが、皆さん本当のドラマのような恋をしているんだなって、うらやましくなりました。
このドラマを見て皆さんの心に何か少しでも届くものがあればいいなって思っています☆

[Rain]

小嶺麗奈

福岡には、13歳の時に半年間映画の撮影で住んでいたことがあるので、思い入れの深い場所です。
もつ鍋も大好きだし、天神の街でお買い物するのも大好き。だから、今回の撮影で福岡に訪れるのを楽しみにしていました。

撮影はアットホームな感じだったし、ドラマのストーリーに実際の福岡の大学などが出てくるのが新鮮でいいな、と思いました。こういう地方発信的な番組はどんどんやっていって欲しいな〜!
福岡のみなさん、ドラマ楽しみにしていて下さいね

山川良

生まれて初めて福岡という街を訪れて、まず素敵な街だと感じました。昼と夜とで雰囲気が変わり、もう少しこの街を味わいたいと思いながら、後ろ髪をひかれつつ帰京。個人的にもう一度訪れたい街です。とくに大濠公園。もとが実体験のお話ということで少し羨ましく思うのと同時にしばらく恋してないなあ、と痛感です。
このドラマを見てもらって新しくカップルがうまれたらいいなと思います。
嘘です、そんなに大人ではありません(笑)。
なんてことで、よろしくお願いします。