福岡市の中心地・天神に誕生した新たなランドマーク「ワンフクオカビルディング」。
その最上階19階に位置する『THE KITCHEN(ザ キッチン)』は、天神の街並みや博多湾が望める絶好のロケーションを誇ります。
現在こちらでは、福岡市産の新鮮な食材をふんだんに使用した『福岡市内産農産物×飲食店フェア』が開催されています。
■夜の天神を眺めながら味わう至高のディナー
ラグジュアリーな雰囲気が漂う店内は、まるで厨房の中で食事をしているようなライブ感が自慢。夜には窓の外にロマンチックな夜景が広がり、大切な記念日やデートにもぴったりの空間となります。
今回のフェアで提供される注目のディナーメニューは、「博多しゅんぎくを巻いた はかた地どりのインボルティーニ」(3600円)。福岡市産の春菊を、水炊き用として開発された旨味の強い「はかた地どり」で巻いた一皿。低温調理でしっとり柔らかく仕上げられた鶏肉と、春菊の爽やかな苦味の相性は抜群です。
■料理を引き立てるこだわりのワインとともに
美食をさらに引き立てるのが、ソムリエ厳選のワインです。
今回の鶏料理に合わせて紹介されたのは、富山県魚津市の「KANATA WINERY Sauvignon Blanc」(1600円)。キリッとした酸味が特長の白ワインで、鶏の旨味をより一層引き立てます。この最高のマリアージュに、深川優月リポーターもうっとり。
■絶景テラスで堪能!贅沢オマール海老のパスタランチ
開放感あふれるテラス席には、天神の地名の由来となった「水鏡天満宮」をイメージした水辺のデザインが施されています。
そんな素敵な空間でいただけるのが、1日15食限定のランチメニュー「オマール海老トマトクリームソース リングイネ」(3800円)。
カナダ産のオマール海老を丸ごと1尾贅沢に使用し、福岡市産の「ちりめんほうれん草」を合わせた逸品。「海老の香りが鼻から抜けます!身もプリップリ!」と、深川リポーターもその濃厚な味わいに驚きの表情でした。ランチにはサラダ、パン、コーヒーもセット。自分へのご褒美に最適です。
シェフの馬場博之さんは、「ランチとディナーだけでなく、朝食の焼き立てパンも人気です」と笑顔で呼びかけました。
福岡市内の人気店が競演する『福岡市内産農産物×飲食店フェア』は、2026年1月31日(土)までの期間限定開催です。
地元の豊かな恵みを、ワンビル最上階の特等席で味わってみてはいかがでしょうか。
『福岡市内産農産物×飲食店フェア』
期間:開催中~2026年1月31日(土)
フェア参加店:グランドハイアット福岡 ザ マーケット エフ/ホテル日航福岡 鴻臚/ワンフクオカホテル THE KITCHEN/膽炙/レストラン花の木/Bistro MATSUSHIMA
『ONE FUKUOKA HOTEL THE KITCHEN』
福岡市中央区天神1-11-1 ワンフクオカビルディング19階
(朝食)7:00~9:00(L.O.)
(ランチ)11:30~14:00(L.O.)
(ディナー)17:30~21:00(L.O.)
https://onefukuokahotel.jp/
※営業時間などは変更される場合があります。事前にご確認ください。
※九州朝日放送 2026年1月14日「地元応援live Wish+」の放送内容です。
■ ONE FUKUOKA HOTEL THE KITCHEN
住所:福岡市中央区天神1-11-1 ワンフクオカビルディング19階
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